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テレワーカー 在宅勤務に必要なことはランニング

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新型コロナウイルスの影響でテレワークが推奨され、在宅勤務が増えておりますね。妻もその一人です。ちなみに僕は違います。

僕としては研究者時代に追い込み行動を度々していたので在宅勤務的な行動の意味合いを理解しているつもりです。

最近、急に現れてきたテレワーク 在宅勤務、喜ぶ人もいるし、苦しむ人が出てくるでしょう。

そんな人には全員ランニング必要です。先に理由を言ってしまいますが、これは仕事で優秀な人ほど危険なのですが腰痛・肩こりが後々か早々に発生すると予測されるからですからです。

ハレオのラプターHMBのカプセル

年齢にもよりますが、生物的には年々インナーマッスルが弱っていくため、極端に弱ったインナーマッスルが損傷するとアウターの筋肉にも影響が出てきて腰痛・肩こりが爆発するのです。今まで地道に通勤などで維持してきたインナーマッスルを鍛えるにはかなり時間がかかります。しかも、破損まで追い込むワークスタイルが起こりうるのが自宅勤務です。

つまりはランニング推奨主張論、「運動しておこう。」、って話なのですが、何が重要って?

  • 会社からジム禁止でも外を走れば勧告を回避。
  • 外のランニングは換気最強なのでリスクが低い。
  • 通勤分の運動を補填。
  • 基礎体力、代謝の強化。
  • ストレス発散。
  • 仕事効率アップ。
  • 散歩と比べると短時間で運動量が確保できる。
  • 肩こり、腰痛の予防。

このようにリモートワーカーにはランニングのメリットが満載ですが、ランニングするためには装備身体栄養の準備が必要で、気楽に始めると続かずに負のスパイラルになる前に対策しておきましょう。

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テレワークの喜びと苦しみ

仕事の志が云々も混ざりますが、一応列挙しておきます。敢えてメリットデメリットに分けないのには意味があります。そのため、仕事論が云々は今後無視していきます。

テレワークで喜ぶ人

  • 住居が会社まで遠い。
  • そもそもデスクワークが主流で通勤が無意味と思っている。
  • 働く気がない。笑
  • 自由に行動したいアクティプ派。

住居が会社まで遠いのは一見「メリット」に思いますが、不慣れな在宅勤務には盲点なデメリットがあります。

それは、日々、地味に苦痛であった通勤が運動になっていたという事です。同様にデスクワークが主流の人にも運動不足が発生します。

正直、アクティプ派は副業を開始するか、企業に目覚める方がいいような。

とりあえず、これらの人々は全員ランニングしましょう。

テレワークで苦しむ人

  • 仕事にアイデンティティがなく、指示がないと動けない人。
  • 指示を出すのがメインの人。
  • 子供が小さく、仕事のコントロールが難しいか
  • ストレスの多い仕事
  • 住居に環境が整っていない人。
  • 基礎体力がない人。

通勤はストレスになりながらも、運動面ではストレス解消として均衡を保っていたのだと思います。基礎体力や筋力が足りていない人は今後にデスクワークの副作用があらわになります。

居住環境が整っていいない。つまり、ダイニングテーブルセットが無いや、リビングソファがないといったり、スペースがない。これもストレスになります。子供がいる家庭であるならば尚更に、働き盛り世代に支障が出るかもしれません。

そもそも、デスクやイスはオフィス用のものでないと身体的な負荷が増え、支給してくれたとしても日常的な運動不足は通勤分と比べて減少するでしょう。

厄介なのは過労による労災申請の証明です。今までは周囲の目もありましたが、リモートワーカーには難しいです。

つまり、これら煩わしい問題を発生させないためにも、リモートワーカー全員に対して、ランニングしておきましょう!

身体は資本です。忙しい特需であろうと、追い込まれた職種であろうと、無理は祟ります。

いままで、在宅勤務、リモートワークは経験ありますか??

ランニングの効果

腕を振ることによる肩甲骨の運動。足を動かすための腰の運動。発汗。

つまりは仕事では起こりにくい現象です。通勤ではたまにはあったと思いますが、これから、春や夏となると「発汗」なんかは重要かもしれません。

そして、定番の肩こり、もう少し論理的に、肩こりの原理は大体わかっています。肩を動かすインナーマッスルが4つほどあり、これのどれかの動きが悪くなると、表面のアウター筋肉の負荷が増え、これがコリとして表面化するらしいです。

運動不足による重度の肩こりになると体の修理方法は、コリが起きているアウターの筋肉を緩める、インナーマッスルを鍛える。といった地道な方法しかありません。

しかもインナーマッスルを鍛えるには1年規模でかかるため、完治には長い道のりです。地道にトレーニングしているスポーツ選手を見れば自明だと思いますが、結構大変なんです。

腰も同様で、一度壊すと修理が大変なのです。こちらもインナーマッスル腸腰筋が重要になってきます。

壊す前にランニングで強化・維持をしておきたいですね。

ランニングのコツ

これまで馬鹿みたいにランニングを勧めましたが、コツがちゃんとあります。ただし、コツにはお金が掛かりますので必要経費と考えてください。

  • 装備
  • 栄養

つまりは、靴や服装です。さらに食事です。めんどくさそうなので別のアプローチを紹介します。

  • インソール(靴)
  • サプリ

それぞれ重要ですが、このご時世には理想的なインソールの入手は困難ですねぇ。

ランニングシューズにはインソールがおすすめ

日本人の足は特殊で、市販の靴と相性が悪い人が多く、ランニングすると靴擦れがしやすいです。距離としては10kmぐらいでアウトかもしれません。

走り方が良かろうが悪かろうが、距離を長く走るとどうしても靴擦れで水膨れができたりと外傷が発生します。

  • 皮膚が弱くて耐えられない。
  • 靴が合わなくて擦れる確率が高い。

これら足の形と靴の製造にがメインとなりますので、インソール、つまりは中敷きで解決できます。

僕は昔に腰痛を克服するためにランニングを導入しましたが、いくら高価なランニングシューズを購入してもあまり意味がありませんでした。足が合わなかったので痛いんです。今はランニング慣れして皮膚が強化されていますが、この状態になるには時間がかかります。僕は日常的には5-10kmぐらい、20kmぐらいは走れるレベルです。

まあ5km走れば健康対策としては十分だと思いますが。

僕的なランニングシューズのおすすめはデザインで好きに買えばいいと思いますが、インソールもその場でセットで購入を勧めたいです。欲張ればセミオーダーできるようなスポーツショップでカスタムしたいところです。

ランニングは苦手ですか?

よく言われること、「ランニングしてるよ。」「すごいね。」

はい。意味が分かりません。

そこで、今回は栄養ことサプリにフォーカスしたいです。

おすすめはハレオのラプターとハイパーリロードです。ラプターはアシスト用、ハイパーリロードはプロテインというか回復用というか万能肉体回復薬というかFFでいうならエリクサーです。

ハレオってなんだ?って、

サプリの高級ブランドです。どれぐらい高級かと?

バッグで言うならエルメスぐらいスポーツ界では高級品です。

ハレオのラプターHMBのパッケージ

庶民には程遠いように思えますが、庶民なりの使い方もあります。(自己流なのでご了承を。)

基本は使用方法の半分以下で使う。それだけです。

なぜランニング?

答えは明快。短時間でこなせる運動だからです。

しかも、慣れてくれば時間も負荷もコントロールできるため、

  • ダイエット
  • 健康
  • ストレス解消
  • 散策

といった、使い方に進化していきます。

僕は海外に行くときは「散策」としてランニングの能力を使います。

今は厳しいですが、ランニングできる能力は行動範囲を広げます。視野が広がります。その先は楽しいです。

在宅勤務に限らずランニングはスキルとして考えてもメリットが豊富なので、各家庭に導入を推奨します。

ちなみに、ランナーの最大の敵はウイルスでなく、「雨」です。

コメント

  1. […] テレワーカー 在宅勤務に必要なことはランニング新型コロナウイルスの影… […]

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